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正しい髪と頭皮の洗い方でスカルプケアは変わる

 皆さんはいつもどのように髪や頭皮を洗っているでしょうか。スカルプケアは洗い方で効果が全く変わってきます。折角の素晴らしいスカルプシャンプーを使っても、洗い方が悪いと効果も半減してしまいます。

正しい髪の洗い方で、薄毛や脱け毛などの髪の悩みを解消しましょう^^

シャンプーを使う前にお湯でしっかり洗い流す

 皆さんもシャンプーを使う前には、泡立ちを良くするためにお湯で髪の毛を湿らしていると思います。でも、ただ湿らすだけではいけません。

 実は、お湯だけで髪を洗い流しても、しっかりと行うことで80%以上の皮脂汚れや埃などは落とすことが出来ます。

 後は、頑固なタンパク汚れなどをシャンプーで落とすのですが、出来るだけお湯で落としておくことによって、スカルプシャンプーの有効な成分も馴染みやすくなります。
 もちろん、爪を立てて頭皮を傷付けないように、髪と頭皮をもみ洗いしましょう。

 ワックスや整髪料を使っている方も、お湯で出来るだけ流しましょう。シャンプー前に落ちる汚れは落としておくことが大切です。

 また髪の長い方は、髪を濡らす前に丁寧に髪をブラッシングすることも効果的♪埃やダストを落とす効果があります。

適量のシャンプーでゆっくりもみ洗い

 適量のシャンプーを手に取り、両手で馴染ませてから髪を泡立てていきます。ここでも、ゴシゴシは厳禁です。頭皮を中心的に揉み洗いしていきます。

 髪の毛は、濡れている状態では非常に繊細です。髪のキューティクルを痛めないように優しく洗うことを心掛けましょう。

 スカルプシャンプーは弱酸性のものを選びましょう。アルカリ性シャンプーでは、いくら優しく洗ってもキューティクルは開いてしまいます。

 「haru黒髪スカルププロ」のような地肌の潤いや発毛育毛の成分配合シャンプーは、地肌を揉みながら洗うことでぐんぐんと有効成分が浸透していきます。
 多少、時間を掛けながらゆっくりと洗うのも、有効成分のアプローチに効果的です。

 ちなみに、優しい洗い上がりのアミノ酸系洗浄成分がおすすめです。石油系洗浄成分や石けん系洗浄成分は洗浄力が強過ぎて、必要以上に皮脂を取り過ぎてしまいます。

シャンプーは十分に洗い流す

 余分なシャンプー成分はしっかりと洗い流しましょう。シャンプー汚れが残ってしまうと逆効果です。

たっぷりのお湯で十分に洗い流しましょう。

リンスやコンディショナーは使わないのがベスト

 今まで当たり前のように使っていた方も多いと思いますが、これらはアルカリ性シャンプーのキューティクルが開いてしまう作用を修復するためのもの。
 弱酸性シャンプーでは逆に、リンスやコンディショナーの成分が頭皮の毛穴を詰まらす原因になってしまいます。

 どうしても使いたい場合は、頭皮を避けて髪の痛んでいる部分だけ使うようにしましょう。

自然乾燥は絶対駄目!ドライヤーで髪と地肌を乾かす

 おフロから上がったらタオルで適度に髪の水分を吸水して、ドライヤーで地肌と髪を乾かしましょう。

 自然乾燥はいけません!

タオル拭きだけで済ませてしまう方がいらっしゃいますが、湿った地肌は埃や雑菌が付きやすく、頭皮の臭いの元となる細菌やカビなどが繁殖してしまうことも。。

 また、湿っている髪は摩擦が起きやすく、キューティクルも柔らかい状態なので、痛みやすいです。
 タオルでゴシゴシ拭くのではなく、優しくトントンとタオルで挟みながら吸水してあげましょう。

おすすめのスカルプシャンプー haru黒髪スカルププロ

 正しく地肌と髪を洗うために、シャンプー選びも大切です。

 女性におすすめのスカルプシャンプー「haru黒髪スカルプ・プロ」は、弱酸性アミノ酸系洗浄成分天然由来成分100%の、髪と頭皮にとっても優しいシャンプーです♪

 自然由来成分だから安心して使うことができて、脱け毛や薄毛の悩みに最適の発毛・育毛有効成分もたっぷり配合!
 また、白髪を徐々に減らしてくれる成分の効果も話題になっています。

 頭皮のニオイに悩まれている方にもおすすめ^^

 頭皮のニオイを改善するのは、頭皮環境を良くすることが一番の近道です。過剰な皮脂や地肌の乾燥など、頭皮のバランスが崩れているとニオイの元となる細菌が繁殖しやすくなります。
 正しいスカルプケアで頭皮環境が正常に戻れば、気になるニオイも自然と解消されます^^

 

公式サイトはこちら >> haru黒髪スカルプ・プロ

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